自分探しの最高峰

兵庫尼崎 ヒーリング&セラピー  
なごみところ

20年以上の経験豊富なセラピストによる
  一日一客のヒプノセラピー


ヒプノセラピーとは

ヒプノセラピー(前世療法・インナーチャイルド療法)とは

【大阪・神戸】 一日一客 時間の制限はありません
ヒプノセラピー ゆったり一日一客
傾聴&カウンセリングと必要な場合の再誘導が含まれます
なごみところのヒプノセラピー、大きな特徴はハイアーセルフやスピリットガイドと出逢い対話していただくことを主眼としています。そのための一日一客です

ヒプノセラピーには、様々な種類があります。

なごみところでは、退行催眠療法のうち

前世(過去生)療法&未来世療法インナーチャイルド(幼児期)療法を扱っています。



なごみところのヒプノセラピーの特徴  みんなのレビュー



・ヒプノセラピーを始める前に、きちんとお話を伺った上で、必要に応じた誘導をします。
傾聴・カウンセリングが含まれています。
・こちらの勝手な都合で時間を区切つたり終えたりしません。
・一度目で変性意識に入れなかった場合、再誘導一回が含まれます。
・探究している途中に無理に切り上げることはしません。
・スピリットガイド(守護霊)や亡くなった方、ハイヤーセルフ(真我)との対話が、 十分なものになるようにサポートします。
他にも‥

・亡くなった方に直接逢って心ゆくまで話す

・生まれて来た目的・使命を十分に果たせた将来の自分に会う

・これから生まれて来てくれる子と逢って、直接話す

・ご自身のペットの今の気持ちや望みを聞く


‥深い潜在意識に到達できれば、どれも可能になります。


・ヒプノセラピー後、落ち着くまで休憩していただけます。
・ヒプノセラピーの内容を、解説を交えて振り返ります。
・ご自分の記録としてノートに書き留める過程で、さらに理解が深まります




「催眠」とは、魔術ショーのように、自分の意志と関係なく操られたり、意識を失うようなものではありません。

スマホなどを夢中で操作してたら、「あれ、もうこんな時間!」ってことはよくありますよね。
電車でウトウトしてたけど、目的の駅名が耳に入って下車できた‥ってことはごく日常。

そんな風に、まわりの音も聞こえてるし、状況がちゃんと把握できてて、リラックスして集中しているという状態が、実はごく普通に経験してる催眠状態なのです。

心の仕組みを、顕在意識と潜在意識の関係で説明すると、普段、「私」として意識している顕在意識が10%、
潜在意識(無意識)の領域が90%と、実は、判断や行動、物事の感じ方など、潜在意識が現実に大きく影響しています。

ヒプノセラピーでは、この潜在意識に、リラックスし集中した状態で入って行きます。

心の内側に入る(催眠状態になる)ことを、ご自分に許可して望んでくださいね。

ヒプノセラピーは潜在意識で「過去の自分」と心の対話をして、辛い記憶・トラウマを解放して、心を解きほぐし、幸せな”今”を創造するものです。


今回の人生、何のために生まれて来たのか、その目的や使命を理解できるので、あなたの感覚や、感情、そして考え方までもが、新たなページがめくられたように生まれ変わります。






なごみところでのヒプノセラピー(前世療法・インナーチャイルド療法)が初めての方は‥28,000円

後日また、インナーチャイルド療法を受けられる場合、もしくは、前世療法を受けられる場合は、いつでも‥25,000円


令和3年10月末までにご予約済の方は、旧料金でのご提供となります。


お話を伺う時間&一度目が不調だった場合の再誘導が含まれますので

最低でも、6時間以上のゆとりをご用意されることが望ましいです。

前世療法/インナーチャイルド療法のどちらも、傾聴・カウンセリングを含みます




ヒプノセラピーは、心の秘密を強制的にしゃべらせるものではありません。

また、記憶を無理やりに創作させるようなことでもありません。

ヒプノセラピーとは退行催眠療法 映画館で映画を見ている時のように周りの様子も分かっていて、それでいて情景に集中していられるし、なにかあれば自分の意志で意識を戻せます

催眠からさめた後にも催眠中の体験をすべて覚えていられます。
もしも途中で中止したいと思えば、いつでも自分の意思で催眠状態からぬけ出すことができます。

深い催眠状態で自分の過去を次々と思い出している最中でも、はっきりとした意識でヒプノセラピストの質問に答え、普段の言葉でしゃべり、思い出しているその場所や時代がいつかがわかります。




大切な方とまた再び出逢い、会話し、触れ合うことさえ可能になります

スピリットガイド(守護霊) や ハイヤーセルフ(真我)と出逢い、悩みの解決法、
今生の目的・使命など、なんでも尋ねられます。

必要なら、亡くなった大切な方やペットにも逢わせてもらえるので、
心で直接話すこと・触れ合うこともできます。


ご家族などのごく親しい間柄の人のことなら、代わりに問うことも可能です。
生まれてきた目的・使命を達成した将来の自分や、必要があれば、未来世の自分に出逢うご案内もします。

セッション前に、ご要望をお聴かせ下さい。(どんなにたくさんの時間がかかっても大丈夫です)
深い意識への旅が、より良い人生に導かれるものになるようサポートします。

ヒプノセラピー ゆったり一日一客

レイキ受講をお考えの方には、ヒプノセラピーの前に受講されることをおすすめしています。
ヒプノセラピーに臨むために重要な要素(集中力・緊張の緩和・コンディションなど)が補完されるため、
リラックスして、より深い潜在意識の領域にコンタクトしやすくなります。

あまりに必死過ぎたり、心身に余裕がない、準備ができていない状態で臨まれると、難しい場合があります。

アチューンメントにより、心身のエネルギーバランスの土台が調整されます。
 当日まで、自己ヒーリングを続けることで、より良い状態で臨んでいただけます。

心楽スピリチュアルレクチャーで、ご自身の在り方を見直し、より良い方向に向かうきっかけに!


どの段階まで受講するべき、という規定はありません。
ご自身の中で、「整った」と感じられたなら、それがタイミングです。

ヒプノセラピーで得られたものを、ゆっくり消化・吸収することで、これから進まれる道が明るく照らされますように。



ヒプノセラピー(退行催眠療法)の進め方  



ヒプノセラピー(退行催眠療法)は、潜在意識の奥深くにアクセスして、必要な答えを得るものです。
まず初めに、安心して心をゆだねていただけるように、そして、“どこ”に誘導するのかをヒプノセラピストの和田が把握するために、お話を伺う時間を十分にとります。

‥お話しになりたいことを、自由に話していただいて、私たちや、この場に馴染んでいただくことで、心の力みが抜けて、安心や信頼の“ちいさな芽”が生まれたらいいな‥っていうための時間です。

ヒプノセラピー 心も身体もほどけるように、あなたが楽になりますように

カードリーディングやお話の中で大事な糸口が見えてきたり、気持ちが整理されてきたりします。
意外にも、この時点で、悩んでた苦しい気持ちがほぼ軽減されたのでヒプノセラピーでは、「ああ、やっぱりそうだったのね!」って納得・確認ができましたって言われる方も居られます。 

どんな形であれ、なごみところでの時間が慰めや助けになれますように。
時間のゆとりは、本当にあればあるほど嬉しいです。(8時間以上滞在される方もあります)
‥お話を伺ってるうちに、数時間があっという間に経ってることも多いです。

どんなことを知りたいのか焦点になること、スピリットガイドに訊きたいことなど事前に打ち合わせをしておくことも大切にしています。

*スピリットガイド* 
とは、シンプルに云うと守護霊さんや指導霊さんのことです。
光として認識されることが多いのですが、その時に一番受け入れやすい姿で現れてくれます。
天使や仙人、観音様やマリア様 etc‥ 
それはもう、何だってありなんです。
セッションを受けるごとに違う姿で‥ってこともあります。


前世療法・インナーチャイルド療法のいずれも、スピリットガイドやハイヤーセルフに出逢うことを、なごみところでは大切にしています。
『なぜ、今、こういう人間関係の中にいるのか』とか、辛い出来事の意味などを明解に答えてもらえるからです。

ヒプノセラピーのセッション前には、座椅子にゆったり横になった姿勢で、心身の緊張がほどけて催眠状態に入り易くなる時間をとります。
(ここで寝てしまってもOK。そうなる方は多いのですが、 それでリラックス・リフレッシュできます)
準備が整ったら、誘導を始めます。

30分ほど時間を掛けて、ゆっくりと潜在意識に降りていきます。
そこでの体験にも、必要なだけの時間をかけます。

ヒプノセラピーは、深い意識にアクセス出来る事かどうかが、とても重要です。
その鍵になるのが、集中力・体感的イメージ力、そして深い呼吸とリラックスしていることです。

一回で、潜在意識にアクセス出来ればベストですが、こればっかりは、チャレンジしてみなければどうなるか分かりません。
・眠り込んでしまう。(催眠誘導が心身の疲れを癒す方に働く)
・直面するのが怖くて、無意識に気を逸らせてしまう。
・催眠に入ることを恐れている。

‥など、それぞれの理由で、疲れていたり集中力が弱まっている時は、再度トライしても難しい場合があります。
事前に練習を重ねて少しコツをつかめてからでないと、一日時間をかけても難しい方もあります。


体力や集中力が弱まっている時は、ほんとに難しいです。
忘れ物をよくする・グラウンディングが出来ていない(上の空で地に足がついていない)悲しみやショックを受けたことで、急激に体力が落ちている…なんて時は、集中力が高まる効果的な方法がありますので、それを事前に練習されるようご案内します。

1度でアクセスできない場合、休憩をはさんで再誘導します。
ですから、もし1度目は眠ってしまった!って方にもチャンスがあります。

ヒプノセラピーがどんな感じか、意識・無意識の領域についてなど、事前に分かり易くお話しますね。

そして、ヒプノセラピーがうまく行ったなら
内容を振り返り、整理しながら、和田が解説(読み解き)していきますので、それを、ご自分のノートに書き留めていただく時間をとります。 (これは1時間くらい。内容が濃い場合、振り返りにはもっと時間が掛かることも‥)

ですから、ご準備いただきたいのは
まず、前日はなるべくゆったりと心身を休めておくこと。
もし、コンタクトレンズをお使いなら安全のため外せる装備
締め付けず、リラックスできる楽な服装(パンツ系)&締め付けないくつ下。
部屋着などのお着替えをお持ちになるのもいいです。

そして、ノートなどの筆記用具、読書メガネ、お化粧直しや歯磨きセットなどもどうぞ。
もし、ご不明なことがあれば何でもお尋ねください。

リーディングなどで、チャネラーさんから伝えてもらうメッセージや情景を、ヒプノセラピーでは、ご自分で直接見聞きし、体感・体験します。

亡くなった方や、これから生まれてくる子、ハイアーセルフや守護霊さんと直接会って会話し触れ合うことも可能です。
それだけに、意識を集中することが必要になってきますので、夜勤明けなど、身体を休められてなかったり、体調不良時には、おすすめできません。

過度な身体の疲れや緊張を持ち越さないよう、前夜は休息を大切にしてくださいね。


ヒプノセラピー Q&A                    1日1客・ある日のヒプノなごみところブログ


Q・インナーチャイルドを癒したなら、この生きづらさが解消されるのでしょうか?

A・小林

子供の頃の辛い感情たち(インナーチャイルド)が、助けを求めて色んな場面で顔を出す(自分にとって具合の悪い反応)。

過去のことだけど、自分の中で幾つも幾つもの辛さや悲しさや怒りがまだ鮮明に息づいている。

‥だから、それを想起させる出来事や場面があれば、無意識に大きく反応してしまって、自分ではどうしようもない。


‥しんどいですよね。

そんな生きづらさを抱えている方が、本当に多くおられます。

ヒプノセラピー/インナーチャイルド療法のあと、「楽になる糸口をつかめて、以前より楽になったし、怒り声でなく、親と電話で会話できた」ってご報告もいただきました。

ヒプノセラピーでは、自分自身の潜在意識にコンタクトします。

直接ご自分のインナーチャイルドと対話して、過去の苦しい感情を解放していくものです。


実はインナーチャイルドは、どんな人の中にも何人・何十人も居るのです。

ワクワクしている元気なチャイルドもいれば、とても傷ついているチャイルドもいます。


1度のセラピーで、すべてのチャイルドと対話するのではなく、とりわけ今現在の人間関係や感情に影響を及ぼしている傷ついたチャイルド(2人ほど)との対話になります。

大人になった今の自分が、チャイルドと向き合って、話をしたり、望みをかなえてあげたり。

その子の存在を受け入れて、また自分と一つになります。

とてもがんこな子とは、またの再会を約束して、ご自分の心のままに取り組むこともできます。


そしてセラピーの最後は、ご自分のハイアーセルフ(真我・魂)との直接対話です。

ハイアーセルフとは、エゴを超越した本来の自分です。

どんな場面でも常に一緒に居て、すべてのことを共に体験し、なんでも知っています。

どんな出来事の理由や意味も、生まれて来た目的・使命も、ハイアーセルフは知っています。

得心が行くまで、たくさんの質問をして、その答えを消化・理解できた時、きっと人生を観る視点・立ち位置が変わります。


ただ、ヒプノセラピーは、どなたでも首尾良く行くと、無条件に保証できるものではありません。

潜在意識に深く下りて行くということが、簡単な方もあれば、少し練習が必要な方もあります。

向き合う準備ができてるかどうかってことも大切です。


ヒプノセラピー当日は、まず、お話を伺います。

そして、準備が整ったところで前世療法&未来世療法 / インナーチャイルド療法を始めます。

首尾良く進めば、休憩をはさんで振り返りと解説をします。

もし、1度目では、寝てしまったとしても(催眠誘導にはヒーリング効果があるので、心身が疲れているとそちらを癒すよう働きます)十分な時間をご用意いただければ、再チャレンジが可能です。

ヒプノセラピーの誘導から終わりまで順調に行って、およそ2〜3時間

初めのお話(カウンセリング)に、4時間ほど費やすこともあり、ヒプノセラピー後の振り返り・解説が、1時間ほど(内容次第ではもっと‥)です。

結果的にどれだけ時間が必要になるのかは、個人差がとても大きいです。

もし、ヒプノセラピーがなんらかの理由で不首尾に終わったとしても、カウンセリング・心理セラピーなども含まれていますので、きっと「何か」を得ていただけると思います。

ですから、なるべくたくさんの時間をご用意いただければうれしいです。

今までより少し楽になった、心や身体で帰途についていただきたいからです。



Q・ひとつ心配なのが、催眠療法って絶対安全なのでしょうか?

A・小林

なごみところで扱っているヒプノセラピーについてでしたら、ダメージを受ける心配はまず無いと思います。

それはヒプノセラピストの和田が、何らご自身の意思に反するような手法を取ることがないからです。

終始、ご自身の意識がはっきりした状態で、どんな体験をしたかも覚えていられますし、何かを無理強いすることや、勝手な暗示をかけることもありません。

また、ヒプノセラピーで体験(見たり知ったりした)ことについて振り返りと読み解きをしますので、不完全なまま未消化で終えることもありません。

ヒプノセラピーを受けたことで得られたものを今後に生かしていただきたいからです。

ご紹介の方から、なごみところについて詳しくお聞きになられていれば、一日一客であることで、十分にお話を伺ったり、時間を区切ることがないということなどご存知かと思います。

何かご心配なことなどあれば、どうぞお尋ねくださいね。




Q・階段を下りていくイメージを描くのが難しいです。

A・小林

普段の意識状態でイメージを描くことに苦戦される方は意外に多いのです。

例えば、大晦日に来られた方は前夜のメールで、「まだ上手くできないので 寝る前に家の階段でやってみようかと思います。」って言われてたのですが、

事前に行うエクササイズで一眠りしてリラックスできたので、和田の誘導では吸い込まれるように自然に下りられたそうです。


イメージを描く時、視覚化が得意な方も、感覚型の方もあります。

必ずしも映像で描けなくても、「自分が今まさに階段を下りてる」‥というように、その気になれたならOKです。

夢の中ではきっと誰でも、自然に体験してるのではないかなって思います。

どうか、当日まで楽しんでトライしてみてくださいね。





Q・深呼吸とイメージの練習をしていますが途中で眠ってしまい、ちゃんとできているのか不安です。

A・小林

「深い呼吸とイメージ」を練習してくださっているんですね!

みなさん、ご自分で練習してると、雑念で集中できないことも、寝てしまうことも、ほとんどの方でごく普通にあります。

CDなどでも、音声がどんどん先に進んでしまって置いてきぼりになって…っていう方も多いです。


では、なぜこの呼吸とイメージを事前に練習していただくかというと、「目的地の地図」に先に目を通していただいておくことで、未知の土地への旅が、少し見覚えのある道をたどっていく旅になるからです。

それは、ヒプノセラピーに臨むうえで心の準備になります。


私の経験ですが、普段の私が描いていたイメージと、誘導されて出てきたものとは、まるで違うものでした。

それが意外でもあり、納得でもありました。


「今の私のペース」に合わせてヒプノセラピストに誘導してもらえてこその、ヒプノセラピーだからです。

ですから、ご自分が描くイメージが正しいのか、間違ってるのかは、気になさらないでくださいね。


イメージを描く時、一番大切なのは、自分が主体であることです。

「階段を下りている自分」を傍で傍観するのではなく、自分の感覚で降りていると感じられるように、想像してみてください。

映像のような情景が浮かばなくてもかまいません。

体感できてれば、その方がもっと良いのです。


もし、階段がしっくりこないようなら、エスカレーターやエレベーターでも大丈夫ですよ。

潜在意識の深みに下りていくための象徴なので、「下りる体感」があれば何でも構いません。


「答えを受け取りたい」っていうことも、ヒプノセラピーに臨む大きな推進力になります。

なので、ヒプノセラピーを受けることで解決したいこと、答えがほしいことのリストを作っていただくこともおすすめしています。

ヒプノセラピーを受けたいと思われた目的が叶うように、和田とサポートしたいと思っています。どうぞご相談くださいね。

ヒプノセラピーの導入部分では、少しくらい寝てしまっても平気ですし、リトライも出来ますので、ご心配なく…!






ヒプノセラピーが6時間以上なのに、2万数千円と、他よりスゴく安いのですが、何か違う点があるのでしょうか?

A・和田

料金については、それぞれの方の感じ方があると思います。
自分たちが受ける側だったら、時間枠や、延長料金などがあるとリラックスし難い、と思うのです。
もちろんこれは、ヒプノセラピーに限ったことではないのですが。
トップページの中で「なごみところの特色」に、少しそのあたりのことを書いてるので、良かったらごらんください。

なごみところでは、初めてお越しいただいた方の場合は特に、まず、お話をしっかりお聴きするようにしています。
心を預けていただき、気に掛かかっていること・悩んでいることを話していただくことでその日のテーマが明確になり、それに沿った誘導ができます。

また、スピリットガイド(主護霊さん)に問いかけをされる時などに戸惑われることがあれば、そのつど適切なアドバイスすることが出来るからです。

コツが掴めず、1度の誘導ではうまく深い意識に入れないこともあります。

緊張や、心理的ブロックで仕切りなおす必要があることも。

そのため、あえて時間的制限を設けず、ご用意いただいた時間一杯有効に使わせていただいています。

また、セッション後の解説にも1時間は掛かりますので、実のところ正味何時間掛かるかは、終わってみないと分からないのですが目安として便宜上、6時間〜と表記しています。




Q・ヒプノセラピーに興味があるけれど‥

Sさんから

「ヒプノセラピーに実はとても関心があってやってみたいんですが、反面少し怖いところもあります。

なにぶん「生まれ変わり説」があまりピンときてない上、時空を超越した存在と出会うことで、何か変な後遺症みたいなものが生まれないのかなあと、考えてしまいます。

ハイヤーセルフさんとは出会いたいんですけど、こういう不安があって踏み切れないところもあります。」

A・小林

少なくともヒプノセラピストの和田は、臨床経験上、怖いことや後遺症は、まず無いと云います。

誰でもみんな、しっかり守護霊さんたちが護ってくれてますから、おかしな事にはなり得ないし、「まだその情報を得る時期ではないとか、実地経験の方が実があるよ」って場合は、そもそもアクセスを許されません。


ヒプノセラピーってヒーリング効果もあるので、心身があまりにお疲れの方は、エネルギーが癒しの方に向かい、眠ってしまうこともあります。

ともあれ、その方にとって、その時・その手段(ヒプノセラピー)が合っていれば、一番ぴったりのタイミングでご縁をいただくのだなって、とっても感じてます。


まず普通は前世を見るのですが、ハイヤーセルフが「今日前世は見なくていいから、お話しましょう」って、すぐ入口で待ってくれてたことや、2週間前に亡くなったお父さんと、ちゃんとお話出来た方や、長く原因不明で悩んでいたの症状が解消したり、人間関係のしこりが消えたり‥


少し思い返してみるだけでも、うーんとわくわくするエピソードが一杯なんですよ。


Sさんからの返信

「ヒプノセラピーにはヒーリング効果もあるんですか〜。

ワタシはなんかぐっすり眠ってしまいそうですね〜。

なるほど、その人に合わせていろんな進行状況になるんですね。興味津々だなあ。

不思議な出会いをした友達とどういう関係があるのかなあ、というのも知ってみたいし本当に興味あります。

怖い感じや後遺症の心配はまったくなくなりました。どうもありがとうございます。」




Q・1回のヒプノセラピーで前世などを見られるのですか?

A・和田

なごみところ”では、ヒプノセラピーのセッションに時間の制約を設けていません


事前に充分な説明と合わせて心身をほどいていただけるように、お話しの時間をとりますので、成功率は高い方だと思います。

今までに多くの方が、前世や、“ガイドスピリット”に出逢われています。

持ち越してきた疑問や、苦しみに対する、明快な答えを得られてこころが整理され、体調も良くなる方が多いです。


ただ、1回では催眠に入りにくい方も 残念ながら居られます‥

1.とても心身が疲れていて、どうしても眠ってしまう

2.催眠に掛かることを、無意識に怖れている

3.本質的に、催眠に掛かりにくい ‥など


ご用意くださった時間を有効に使って、数回トライしていただくことも可能です。




Q・自分に合ったヒプノセラピストさんじゃないと、催眠状態に入れない?

A・和田

相性の問題は確かにあると思います。声・話し方・雰囲気など‥

事前に、信頼関係を築くことが、なにより大切だと思いますので、なごみところではヒプノセラピーのセッション前のお話しに充分な時間を使います。




Q・催眠状態で見えてくるものが、自分の想像という可能性は?

A・和田

想像で見えるという事も、確かにあり得ます。

けれど、私(和田)の臨床経験上、それが想像なのか、前世の記憶なのかは、明確に判断出来ます。




Q・前世を思い出すことで、苦しむことにはなりませんか?

A・和田

現在、忘れることによって平静を保っていられるように見えていて、実は人間関係に不都合な現象を引き寄せ、気づきを促す記憶やトラウマというものがあります。

むしろ悩みや恐怖症などの多くは、そういった普段気づかない記憶やトラウマから来ていることがあります。

だからこそ、原因や理由が分からずに悩んでしまうわけです。

辛すぎる記憶がよみがえることで、かえって苦しむということはありません。

逆に、そういう抑圧された感情は解放を求めて、その感情を味わえる体験を引き寄せ続けるのです。

過去世で、自分自身が被害者、または加害者であった場合に、それを許す、または許してもらえなくて苦しみが増すということもありません。

むしろヒプノセラピーの体験によって、被害者も加害者もないことが理解できます。

被害者の前世があった場合、加害者だった別の前世があることを知り、また、加害者だった前世があった場合、被害者の前世があったことを知ります。

その場合、お互いに何回世も、加害者と被害者の役割を代えて、学び、成長していることを知るでしょう。

また、その方の成長を阻害したり、受け入れられる限度を超えた記憶やメッセージを、思い出したり聴かされることはありません。

ハイヤーセルフやスピリットガイド(守護霊さん)から、ちゃんとセーブがかかります

まだ足し算や引き算を習いたての小学生に、方程式や微分積分の話をしないのに似ています。

ヒプノセラピーでは、その時に必要な受け入れられる記憶や、大切なメッセージだけを知る(アクセスする)ことができます。


心配症や自己嫌悪やコンプレックスなどの原因が、過去世から来ている場合、その源の出来事を再体験することで悩みが解消した方がたくさんおられますし、ガイドスピリット(守護霊)さんから、どうすればいいのか、答えやヒントをもらって改善された方もたくさんおられます。

心にダメージを受けることは、決してありません

多くの方が、ヒプノセラピーで心が解放され、生きる希望が持てる体験をされています。

ヒプノセラピーの後に、休憩をはさんで、体験を振り返りながら解説をしていきます。

ヒプノセラピーで得たものを、「これから」に生かしていただけるようにサポートします。


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